17 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 10月 30, 2021 夢のはなし。冬枯れた道を「まだ春には早いね」と言いながら、仲間と歩いていた。花が咲いていたらどんなにかいいのに。そうして広場に足を踏み入れると、一本の木が桃色の花をあふれるばかりに咲かせていて、目を奪われる。春だ!みんなの心にも春が広がってゆく。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント
64 7月 20, 2022 夢のはなし。朝玄関を出ると、一面鮮やかに紅葉して秋だった。そこは幼い頃の庭で、歩いて来た幼なじみに挨拶される。まぶしい陽ざしの中で「いい顔をしているね」と彼女は言った。 続きを読む
34 11月 04, 2021 夢のはなし。そこには梯子状のものや上階へ行くいろいろな階段があった。どれでも好きなものを選んでよいと言われ、木製の扉の裏側にある古びた木の階段を上る。たどり着いた階には本棚や机に本がびっしりと置かれていた。どれも好みのものばかりだった。 続きを読む
コメント
コメントを投稿